Ishikinの使い方と特徴

高効率長寿命

  • 特許取得技術採用の『Ishikin』電解セル
  • オゾン水電解法の概念

オゾン水生成方法は直接電解法を採用しています。シンプルな構造で、高効率な電解セルを開発しました。(特許第5279419号)電極の劣化を防ぐ技術により、1000時間以上連続使用が可能です。しかも、高電圧を使用しない、電極等に有害な素材を使用する必要が無い、発がん性物質等の有害物質が発生しにくいなど、安全性が高いことも特徴です。

高効率長寿命

混合水栓や給湯配管の結合が可能で、水温にあわせて自動調整します。
水温は最高37℃で、冬場にオゾン温水による手洗いが快適に行えます。

非接触自動吐水10秒間

蛇口やスイッチを触る必要が無く、センサー窓の部分に手をかざせば、
自動で約10秒間オゾン水が出ます。蛇口やスイッチ等、手で触れる必要がありませんので、非常に衛生的です。

小型化省スペース壁設置

『Ishikin』電解セルの開発・採用により、装置の小型化が実現。壁設置可能でスペースをとりません。本体をビス等で壁に固定し、一般水道配管(給湯器配管)と電源を接続するだけで、工事が簡単です。